心の中の自分が感じたこと思ったことをそのまま表現した
僕のなかの自分 から



『許せるちから』


誰でも何かを失敗することがある
迷惑をかけた相手には謝らなければならない
ただ少しだけ素直じゃなかったり わずかな意地を張れば 
謝りの言葉に濁りが生まれる


決して完璧な人間なんていない


僕に誰かが謝ってきたとき どこまで許せるか
そのとき僕の心は試される
許せるちからがどれほど備わっているのかと


なんでも物事を簡単に片づけて良いわけではないけれど
許せるちからは 相手と真っ直ぐに話し合う余裕を生むはず


まだまだ僕は心の旅をしなければならない
もっと自分のなかに器量と判断力を身に着けるために 



スポンサーサイト
2017.07.28 Fri l 僕のなかの自分 l コメント (0) l top

コメント

コメントの投稿